2か月以上書き続けられたことがない手帳。
2024年もダメでした。
2025年はどうするかをメモっておきます。
2024年用に購入したアートプリントジャパン「ガントチャートダイアリー」
手帳挫折最速記録は年明け前の年末。
2023年のこの記録を更新することはなかったけど、やっぱり2024年も挫折した。
2024年用に購入した「ガントチャートダイアリー」。
スケジュール管理というより記録って感じなら続くのでは?と思い選んだこの手帳。
書くのは1日数行、あとはシールをちょこっと貼ったりするだけなのに、ダメだった。
ちなみに手帳の始まりの2023年12月はきっちり書いてある。
2024年1月16日を最後に1行も記入なし。
うーん、もうやっぱりあきらめるしかないのか。
これは性格的なもので、続けられない性質なのよ。
どんな手帳にしようとムリだってことは分かってるけど、つい「来年こそは…!」って思っちゃう。
憧れなんです…
諦めるしかないとは分かっていても、2024年秋には手帳コーナーのあたりでうろうろした。
どうして諦められないかというと「憧れ」があるから。
ここにも書いた。↓
ほんと、好きなのよ。
がっつり使い込まれた手帳が。
でもさすがにそろそろ学習しないと…。
毎年手帳を買って使わないっていうのは止めないと。
ちなみに、一昨年購入したジブン手帳は、今は謎解きするときのメモに使ってる。

なんとも贅沢なメモ帳よ。
ときどき謎解きしながら泣けてくるよ。
2025年はどうする…
2025年用の手帳は購入してません。
今回は諦めた(学習した?)
で、家計簿にチャレンジしようと思う。
家計簿ってほどのものじゃなくて「おこづかい帳」的なもの。
恥ずかしながら、私はいまだにお金の管理はどんぶり勘定。
何にどのくらい使っているのかあまり分かっていない状態。
まずは「おこづかい帳」くらいな感じで書いていきたいと思ってる。
市販の家計簿は買わないで、余ってるノートで始めるつもり。
ピンタレストを見てると、がっつり書き込まれた家計簿を見かける。
やっぱりこれも「憧れ」なのよ。
それに、スケジュールや日記が続かない原因のひとつと思われる
「単調な日々を送っているのが可視化される」。
これが家計簿ならなさそうな気がする。
続けられるかな?
来年が楽しみだな。
どうせ続かないと思ってるでしょ?
私もそう思ってる(苦笑)




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